Cinema雑感

新・旧映画レビュー
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『エターナル・サンシャイン』
エターナル・サンシャイン
『エターナル・サンシャイン』 ★★☆
(2004年 アメリカ 107分)
監督:ミシェル・ゴンドリー
キャスト:ジム・キャリー、ケイト・ウィンスレット、キルスティン・ダンスト、イライジャ・ウッド、トム・ウィルキンソン

ジョエル(ジム・キャリー)は、よりを戻そうと思っていた別れた恋人・クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)が自分との思い出を消すために記憶除去手術を受けたことを知り、自分もその手術を試すが……。

運命の赤い糸? それとも 人は過ちを繰り返す?

時間軸が盛んに動きながら物語が展開しますが観ていて小難しさは感じなく、この手の映画では少々遅れ気味に理解していく私でも十分ついていけました。(珍しく冒頭から始まるシーンの意味合いも想像通りでしたし)
ストーリーはジョエルとクレメンタインの関係に深みがなかったからでしょうか、
失恋が題材ですがイマイチ切なさが感じられませんでした。その辺りが残念です。
記憶を消す作業中、頭の中で何が起きているか(ジョエルの奮闘ぶり)の表現は面白いですね。恋愛映画ってよりはこの表現方法を楽しむ映画かなと感じました。
ところで『スパイダーマン』シリーズでは全く感じなかった魅力をメアリー(キルスティン・ダンスト)から感じたのは私だけでしょうか。ケイト・ウィンスレットより断然魅力を感じました。
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『運命を分けたザイル』
運命を分けたザイル
『運命を分けたザイル』 ★★☆
(2003年 イギリス 107分)
監督:ケヴィン・マクドナルド
キャスト:サイモン・イェーツ、ブレンダン・マッキー、ニコラス・アーロン、ジョー・シンプソン

登山家のジョー・シンプソンとパートナーのサイモン・イェーツはペルーのシウラ・グランテの登頂に成功する。しかし、下山途中、猛吹雪に見舞われ足場が崩れたジョーは片足を骨折してしまう。

折れぬ心に感服!

思いっきりドキュメンタリー!
観ていると当時の状況を語る人が出演していて、1人また1人って、2人とも生還してますやん!と序盤にて無事生還することが判明。
そんな訳でハラハラ・ドキドキとは無縁の映画(ちょっと言いすぎかな)になっておりますが、この映画の観るポイントは別にあります。
そのポイントは【骨折した人の生還ぶりの凄まじさ】。
私なら(登山なんてしていませんが)序盤にて心が折れあきらめてしまうこと間違いなしの状況ですが・・・・ほんとに折れぬ心に感服です!!
しかし、ああいう状況で頭の中で同じ音楽が回るんですね、
私の場合バイクのツーリング中に良く回りましたが(笑)

これから観る方は、派手な演出なんて期待してたらガッカリするので要注意!!
『アイランド』
アイランド
『アイランド』 ★★★
(2005年 アメリカ 136分)
監督:マイケル・ベイ
キャスト:ユアン・マクレガー、スカーレット・ヨハンソン、スティーブ・ブシェーミ、ジャイモン・フンスー、ショーン・ビーン

2019年、地上は汚染され、人類は徹底的に管理されたコロニーで暮らしている。そこで暮らす人々の唯一の夢は、地上でただ一箇所汚染されずに残された“地上最後の楽園”アイランドへ移住すること。そして今日もまたアイランド当選者の抽選が行われるのだった。

アクション満載の近未来SF!

あまり期待せずに観たのですが、それが良かったのか
アクションシーン、特にカーアクションでは思わず 
”のはっ” っとのけ反りそうになったりと楽しめました!
いやぁ正直高速で前の車にあんな事されたらたまりませんな(笑)。
結構ありえそうな近未来描写ですんなりその世界にはまれました。
特に空飛ぶバイク?はいいですねぇ、観てて乗りたくなりましたよ。

ただ、深く掘り下げれそうな設定の割りに結構いろいろあっさりとスルーするんですよね、御都合主義な部分も多いし。勿体無いなと感じましたがその分アクション充実って事なのかな。
ラストもあの後どうなるの!?って状況なのに主人公2人だけはハッピーエンドっぽいしね・・・。それにしてもこの映画のスカーレット・ヨハンソンは魅力的でした。
深く考えずに、その世界観とアクションを楽しむ事をオススメします。
『オペラ座の怪人』
オペラ座の怪人
『オペラ座の怪人』 ★★
(2004年 アメリカ 143分)
監督:ジョエル・ジューマカー
キャスト:ジェラード・バトラー、エミー・ロッサム、パトリック・ウィルソン、ミランダ・リチャードソン、ミニー・ドライバー

19世紀のパリ、パトロンとしてオペラ座にやって来たラウル・シャニュイ子爵(パトリック・ウィルソン)は、幼なじみのバレエダンサー、クリスティーヌ(エミー・ロッサム)と偶然再会する。クリスティーヌは傲慢なプリマドンナに代わり、堂々と主役を演じラウルをはじめ多くの聴衆が魅了されたが、誰よりも彼女に熱い視線を注ぐのが、オペラ座の怪人ファントム(ジェラルド・パトラー)であった。

ミュージカル好きにはたまらない?

まさに全編ミュージカル!ミュージカル好きってわけではないんで・・・・、
ごめんなさい、めちゃめちゃ長く感じました。長いんですもん、歌。
普通のテンポで話し始めると妙にほっとしたりして(笑)。
衣装・セットは豪華で華やかな雰囲気を作り上げてますし、映像もキレイです。
音楽(歌)も良かったんですが、私はちょっと聞き疲れしました。
ストーリー的にはキレイにあっさりまとめてる感じでしょうか。

驚いたことにこの監督『フォーン・ブース』撮ってたんですね、色んなジャンル撮れるのは凄いかも。
とにかく全編歌なのでミュージカル好きな方は必見!
そうでない方は遠慮された方がいいかも・・・長いです。
竜っちゃん
日本 2-0 フィンランド
得点 日本:竜っちゃん(後3分)、小笠原(後半12分)

久しぶりに代表戦見れました。
とにかく勝ったことは良かったですね。
フィンランドって強いの?って疑問はありますし
試合でも終始引き気味でプレッシャーも感じませんでしたけど・・・

収穫は懸案(だと思う)左サイド、村井が及第点の動きを見せた事。
そしてなにより、竜っちゃんがゴールを決めたこと!
やっぱり2トップが良さそうですね日本代表は、
そしてその一角は竜っちゃんにすべきでしょう。
順調に回復しているみたいですしね。心配はケガのみ。
しかし、ジーコは何故巻を代表に呼ぶんでしょ、
今日も確かに頑張っていましたけどプレスがきつい相手に通用するとは思えない。
C大阪の西沢の方が足元のボールさばきがしっかりしているし
断然いいと思うんですが(体力面での心配はありますが・・・)
とうです?監督一度選んでみては!
『チャーリーとチョコレート工場』
チャーリーとチョコレート工場
『チャーリーとチョコレート工場』 ★★★★
(2005年 アメリカ・イギリス 106分)
監督:ティム・バートン
キャスト:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デビッド・ケリー、ヘレナ・ボナム=カーター、ノア・テイラー、ディーブ・ロイ、クリストファー・リー

従業員が企業秘密のレシピを流出させた事で従業員を全員解雇した世界一のチョコレート工場。その工場は誰も再雇用する事なく生産を再開していた。ある日、その不思議な工場の工場長ウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)は、こんなメッセージを世界中に発信する。「当社製品に入ったゴールデン・チケットを手に入れた子どもたちを、私の工場に5人招待する」。次々とチケットが発見されるなか、貧しい家庭に暮らすチャーリー少年(フレディ・ハイモア)は、チョコレートを買うことさえできない。しかし、そんなチャーリーに奇跡が起こる。

不思議な工場(国)へようこそ

幸運(強引?)にもゴールドチケットを手に入れた5人の子供たちをウォンカ工場長が出迎えるのですが、出迎えのアトラクションがいきなりブラックテイスト。波乱含みの展開を予感させます。
子供たちは特別賞を貰おうと、ウォンカ工場長にアピールするのですが・・・。
原色で彩られ、なんともいえない不思議な雰囲気の工場内で繰り広げられるミュージカル!?チョコレート工場で働くウンパ・ルンパ(ディーブ・ロイ)が繰り出す歌と踊りがたまりません。そして突然の出来事を題材にしている割には、一糸乱れぬ動きを披露。小人が働いているって時点で既に驚いていたんですが、いやぁ増殖しすぎです(笑)。
個人的には最初の踊りとリスが出てくるシーンがお気に入りです。
それにしても生意気な子供に対するウォンカ工場長の仕打ちがヒドイですねぇ。
あまりにブラックで、この映画って子供が観たらどう感じるんだろう?怖くないかな?ちゃんと反面教師っぽく映るんかな?なんて考えてしましました。なんともいえない世界(工場)に引き込まれ,楽しめた映画です。

バケット夫人(ヘレナ・ボナム=カーター)はどこかで観たなと思っていたら『ファイト・クラブ』のマーラ役、他にも『シャイン』に出演していたノア・テイラーがバケット氏等など、出演者は多彩でジョニー・デップをはじめ個性的な役者が多いです。
『パッチギ !』
パッチギ !
『パッチギ !』 ★★
(2004年 日本 119分)
監督:井筒和幸
キャスト:塩谷瞬、高岡蒼佑、江尻エリカ、湯原京子、尾上寛之、大友康平、
      オダギリジョー

1968年、京都。高校2年生の康介(塩谷瞬)は、担任からの指示で親友の紀男(小出恵介)と敵対する朝鮮高校に親善サッカーの試合を申し込みに行く。そこで康介は音楽室でフルートを吹くキョンジャ(沢尻エリカ)に一目惚れするが……。

期待しすぎたのかな・・・

何だか評価が良いみたいだしパッケージの絵がカッコイイ!青春を感じさせます。そんな訳で期待満々で井筒監督作品を初めて観ました。
なんと言うか・・・薄い!色々と詰め込み過ぎなんでしょうか?
康介とキョンジャの恋愛は展開がぶつ切り感満載、日朝間の溝を乗り越えての恋愛!っていうにはどうも・・・。そして突如始まる日本への恨みを吐露するシーン、唐突で安直過ぎやしないか・・・。
それに続く乱闘・出産シーン、怒涛の展開なんですが逆に冷めていきました。
なんで楽しめなかったのかなと考えてみると、やっぱ井筒監督が何をテーマに撮ったのかが私には感じられなかったからじゃないかと。いい意味で驚いたのは大友康平とオダギリジョーの存在感。 
『宇宙戦争』
宇宙戦争
『宇宙戦争』 ★☆
(2005年 アメリカ 116分)
監督:スティーブン・スピルバーグ
キャスト:トム・クルーズ、ダコタ・ファニング、ジャスティン・チャットウィン、ティム・ロビンス

アメリカのある町である日のこと、突然、稲光が何度も地上にまで達するという異変が起きていた。レイ(トム・クルーズ)は、黙って外出した息子のロビー(ジャスティン・チャットウィン)を探しにいくため、娘のレイチェル(ダコタ・ファニング)に留守番をするよういいつける……。

突っ込むのも忘れ、口をあんぐり

監督は何をしたかったんでしょうか。
スピルバーグ監督トムクルーズ主演とういタッグは『マイノリティー・リポート』と同じなんですが・・・。
その他出演者はダコタ・ファニング、ティム・ロビンスと好きな俳優なんですが、如何せん映画がグダグダ。お金がそこそこかかっていそうなだけに、落胆も激しかったです。
原作を忠実に再現しているというラストについてはあえていいませんが、ツジツマが合わない、唐突過ぎる、御都合主義、地球が宇宙人に襲われているにしてはあんまりスケール感を感じさせない・・・そんなシーンの連続です。むむっ!と感じたのは群集(人間)の怖さを描いたシーンぐらいですかね。
同じ怖さを描いたと思われるティム・ロビンス出演シーンですが、こちらは前後との繋がりが一切なく感じられ浮いてます。ティム・ロビンスが可愛そう・・・。
序盤の映像は確かに迫力ありますが、目新しさはない。
重低音に囲まれながら突っ込みまくり、突っ込み疲れ、脱力する映画かと。
『バットマン ビギンズ』
バットマン ビギンズ
『バットマン ビギンズ』 ★★★
(2005年 アメリカ 140分)
監督:クリストファー・ノーラン
キャスト:クリスチャン・ベール、マイケル・ケイン、リーアム・ニーソン、ケイティ・ホームズ、ゲイリー・オールドマン、渡辺謙、モーガン・フリーマン

両親を殺害されたブルース・ウェイン(クリスチャン・ベール)は、自ら犯罪組織に潜入し、「いかに悪と戦うべきか」を模索していた。謎の人物率いる秘密結社の修業を終えるが、思想の相違から決別。故郷ゴッサム・シティに舞い戻り、新たなヒーロー、バットマンになることを決意するのだが…。

楽しめる娯楽作。次作?が楽しみ。

初のバットマン作品は楽しめました。
今までなんとなく敬遠していたバットマンですが主役のクリスチャン・ベールを最近『マシニスト』で観て、あの体がどうなっているんだろう?という思いもあって鑑賞。結果は・・・その体って着ぐるみ?CGですか?ってくらいあの骨皮筋衛門と比べると別人のいい体してます。ちょっと影があるような雰囲気も醸し出していて、クリスチャン・ベールが主人公に上手くはまってます。また、脇を固める俳優(マイケル・ケイン、モーガン・フリーマン)も良い!これだけのキャストなら次回作も期待できそう(次回作を匂わす終わり方でしたが、あるんでしょうか?)。ただ日本で話題になっていた渡辺謙は登場する秘密結社での修行シーンがぱっとしないせいもあるかもしれませんが、正直イマイチ。

主人公の人間的成長を含めバットマンの誕生を上手く紹介している映画です。敬遠している人も一度観てみては?
『スウィングガールズ』
スウィングガールズ
『スウィングガールズ』 ★★★
(2004年 日本 105分)
監督:矢口史靖
キャスト:上野樹里、貫地谷しほり、本仮屋ユイカ、豊島由佳梨、平岡祐太、竹中直人、
      白石美帆 

東北の片田舎にある高校。夏休みに補講を受けている女子学生たちが、サボりの口実としてビックバンドを始めた。“やる気のない”女子高生たちだったが、次第にジャズの魅力に引き込まれ、楽器は無いが自分たちだけのバンドを結成する。

気楽に楽しめる映画

邦画で楽しめる映画ってないかなと邦画コーナーを物色していたら、いつ行っても全部貸し出し中だったこの映画。残っていた瞬間すぐ手に取りました。『ウォーターボーイズ』(未見です)と似たような映画だっていう予備知識のみで鑑賞してみたら・・・。
ツッコミ出したらきりがないかもしれませんが(あっという間にみんな楽器が上手だとか)、心地よくゆるくて笑えましたね。やっぱり山形弁?が良かったんかな、演技が上手いとか下手とか気になりませんでした。例のイノシシのシーン(賛否両論のようですが)は面白かった!このシーンのようにいい感じで時々笑いのツボを押してくれるます。
ラストの盛り上がるべきラストの演奏では、どうせ吹き替えだろうと思いながら観ていたんですが(少なくともド素人には思えなかった)観終わった後に全て出演者が演奏していると知りちょっとビックリ。
深く考えずに(突っ込まずに)観ると楽しめる、案外邦画も面白いやん、と思わしてくれた映画です。
『アンナとロッテ』
アンナとロッテ.jpg
『アンナとロッテ』 ★★★☆
(2002年 オランダ・ルクセンブルク 137分)
監督:ベン・ソムボハールト
キャスト:ナジャ・ウール、テクラ・リューテン、グードルーン・オクラス、エレン・ヴォーヘル

1926年、ドイツのケルン。両親を亡くした双子の姉妹、アンナとロッテは、ドイツの貧しい農 民の家と、オランダの裕福な家庭にそれぞれ別々に引き取られる。時代と数奇な運命に翻弄されたふたりはやがて再会を果たすが…。

その想いは届いたのか

パッケージから想像つきませんが、1920年代戦乱真っ只中のドイツを舞台にした重く切ない話です。
幼少期のアンナとロッテは環境の差が激しく、アンナ側の環境は最低で、教育も受けさせてもらえず叔父叔母にこき使われ過ごします。青年期になっても状況は変わりません。第一次世界大戦で敗戦国となったドイツはとことん貧しく、ヒトラーのような独裁者が出てくるのは必然だったのかもしれませんね。そんな中2人はとうとう再会を果します、それぞれの環境の違いを感じながら・・・。
その後それぞれ女の幸せを掴みながらも戦争の渦に巻き込まれ、2人の間にある溝が深まります。戦争が終了した後も溝は深まるばかりで・・・。
戦闘シーンはないものの戦争の激しさ、狂気さが伝わってきますね、終戦後のアンナへの風当たりの強さがたまりません。アンナはロッテに理解を求めるのですが・・・・・・晩年のアンナはその想いをロッテに伝えきり2人は分かり合えたのか。
下手に派手なアクションの戦争物より、その悲惨さがひしひしと伝わります。

3世代、計6人の役者が双子を演じていますが、その中でも青年期のアンナ役の女優さんが目を引きますね、悲惨な状況下で凛とした美しさを感じます。
『マシニスト』
マシニスト
『マシニスト』 ★★★
(2004年 スペイン・アメリカ 102分)
監督:ブラッド・アンダーソン
キャスト:クリスチャン・ベール、ジェニファー・ジェイソン・リー

平凡な機械工のトレバー(クリスチャン・ベール)は、原因不明の不眠症で365日眠れずにいた。そんなある日、自宅の冷蔵庫に不気味な貼り紙を見つけて…。

よくぞそくまで痩せました

マシニストって機械工なんですね、そんな事全く意識して観てませんでした。内容からしても機械工ってタイトルはどうよ!?って感じですが。
主人公は365日間も眠れない機械工、周囲で起こる不可解な出来事、そして少しずつ形を変える意味不明なメモ書き、それらが主人公を狂気へと誘います。不可解に思えた出来事が繋がっていき、ついには不眠の原因が明らかに・・・。
それにしてもクリスチャン・ベールの痩せっぷりはただ事なく、眠れずに苦しむ姿は到底演技とは思えません。確かにオチは斬新なものではないのかもしれませんが、あの痩せっぷりが醸し出すなんともいえない雰囲気は一見の価値あり。
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