Cinema雑感

新・旧映画レビュー
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2006上半期ベスト5
久々のブログ更新。
え~、どれ位空いたかな・・・2ヶ月ぶりですな(笑)。

いつの間にやら上半期も終了しているという事で
ホームシアターでのDVD鑑賞がメインですが
全部で47本鑑賞してる中での2006上半期ベスト5です。

第1位 バタフライ・エフェクト
第2位 チャーリーとチョコレート工場
第3位 アンナとロッテ
第4位 ALWAYS 三丁目の夕日
第5位 大いなる休暇


1位~5位までほぼ差がなかったですが
鑑賞した時の衝撃度で1位にしたのはバタフライ・エフェクト
DVDも購入し、噂のディレクターズカット版のエンディングも鑑賞しました。
感想は・・・私としては通常版のエンディングがやっぱり良かったですね。
ディレクターズカット版は”切ない”を通り越して”辛い!”です(笑)。

2位は独特の世界観と大勢での合唱を繰り返し何度も堪能させてもらった
チャーリーとチョコレート工場。

3位は別角度から戦争にスポットを当てているアンナとロッテ
戦争によって、お互いの未来を狂わされた双子姉妹の物語です。
あんまり知られている映画ではないかもしれませんが、未見なら是非観て頂きたい映画ですね。

4位は話題作ALWAYS 三丁目の夕日。
いいっすね”鈴木オート”。堤真一の魅力爆発している映画ですね。
そのキャラで昔のドラマ『恋のチカラ』を思い出しました。
あのドラマ好きだった方はこの映画も楽しめるはず!?

5位はゆるゆる系でありながら心を温めてくれた大いなる休暇。
こちらもマイナー映画ですが、TUTAYAには置いていますので(多分)
未見の方は是非!
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