Cinema雑感

新・旧映画レビュー
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1月鑑賞映画
1月が終了したので、今月鑑賞した映画をまとめてみました。
こうして見るとほんと、ほとんどレビュー書けてませんね。
この中ではやっぱり『それでもボクはやってない』が一番印象に残ってます。
満員電車に乗るのが・・・怖い。

 ・『千年女優』(2002年劇場公開) ★★☆
 ・『雪に願うこと』(2006劇場公開) ★★★  
    佐藤浩市さんハマリ役です

 ・『鉄コン筋クリート』(2006劇場公開) ★★☆  
    蒼井優は何でもやれますね。声優も全く違和感なし、
    というか普通に聞いたら蒼井優って分かりません。

 ・『リトル・ミス・サンシャイン』(2006劇場公開) ★★★☆
 ・『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』(1999劇場公開) ★★☆
 ・『007/カジノ・ロワイヤル』(2006劇場公開) ★★★
 ・『THE 有頂天ホテル』(2006劇場公開) ★★★
 ・『敬愛なるベートーヴェン』(2006劇場公開) ★★★
    なんでしょうか、第九を聞いているだけで鳥肌たちました。

 ・『青いうた のど自慢 青春編』(2006劇場公開) ★★☆
 ・『嫌われ松子の一生』(2006劇場公開) ★★☆
 ・『あるいは裏切りという名の犬』(2006劇場公開) ★★★
 ・『それでもボクはやってない』(2007劇場公開) ★★★☆
    ある意味、恐怖映画。

 ・『ディパーテッド』(2007劇場公開) ★★★
    やっぱトニー・レオンの哀愁はすごい。
    これはこれで楽しめましたが、改めてオリジナルの良さを再確認。

 ・『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』(2002劇場公開) ★★☆
 ・『ミュンヘン』(2006劇場公開) ★★★
    何処まで続く、負の連鎖。
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